トーカには、さまざまな背景をもつスタッフがいます。
共通しているのは、
子ども一人ひとりのペースや気持ちを大切にしながら、
安心して過ごせる時間を一緒につくっていることです

小島さやか(さっちゃん)

子どもが安心して過ごせる時間を、何より大切にしています。
その日の気分や調子に合わせて、
無理なく関われる距離感を心がけています。
話したいときも、話したくないときも、そのままでいられることが大事だと感じています。
日々の関わりの中で、
子どもたちの小さな変化を
一緒に見守っていけたらと思っています。

宮崎真由美(まゆゆ)

子どもが落ち着いて過ごせる時間や空気を、
大切にしたいと考えています。
その日の調子や気分に合わせて、
関わり方を選べることが、
安心につながると感じています。
何気ない会話や日常のやりとりを通して、
子どもたちが自分らしく過ごせる時間を一緒につくっていけたらと思っています。

鍋谷 嶺(なべちゃん)

子どもが安心して過ごせることを大切にしながら、
その子なりのペースを尊重した関わりを心がけています。
言葉にできない気持ちや、
うまく表現できない時間も含めて、
一緒に過ごす中で信頼関係を築いていけたらと思っています。
日々の関わりを通して、
子どもたちが少しずつ自分らしくいられるよう、
そばで見守っています。

立川宣道(のぶくん)

子どもが自分の考えや気持ちを、
安心して話せる関係づくりを大切にしています。
正解を示すのではなく、
一緒に考え、対話する中で、
子ども自身の言葉が出てくることを大事にしたいと考えています。
日々の関わりを通して、
子どもたちの選択を
そっと支えられたらと思っています。

城田晃希(こっきー)

子ども一人ひとりの「今」の気持ちを大切にしながら、
無理のない関わりを心がけています。
活動や会話を通して、
子どもが自分の思いを表現できる時間を
少しずつ広げていけたらと思っています。
日常の中での小さなやりとりを大切にしながら、
安心できる関係づくりを意識しています。

野澤直紀(ごんきち)

子どもが安心して挑戦できるような、落ち着いた関わりを心がけています。
やってみたい気持ちも、
迷っている時間も大切にしながら、その子なりの一歩を見守っています。
日常の関わりの中で、子どもたちが自分のペースで過ごせるよう、
そばで支えていけたらと思っています。

岡 裕介(サマー)代表

トーカでは、子どもが「自分で選ぶ」ことを何より大切にしています。
正解を急がず、その子のタイミングや気持ちに
丁寧に向き合うことから、関わりが始まると考えています。

子どもに何かをさせるよりも、
まずは安心して過ごせる場であること。
そして、日々の関わりの中で、
学びや変化が自然に立ち上がってくることを大切にしています。

代表として、現場から離れすぎず、
子どもたちやスタッフと同じ目線で、
一緒に考え続ける存在でありたいと思っています。