MANABIYA TOUKA / YOGA NAKAMACHI CAMPUS / TOKYO

SCHOOL OUTSIDE SCHOOL.

学校の外へ。
社会の中へ。

好奇心から始まった学びを、教室の中だけで終わらせない。 人と出会い、街に出て、企画し、つくり、語り、社会へ届ける。 用賀中町から、世界そのものを学び場に。

SCROLL TO EXPLORE
OUR LEARNING

教科書の先に、
社会がある。

ENGLISH 英語を学ぶ。ではなく、
英語で人とつながる。
SOCIETY 社会を学ぶ。ではなく、
これからの社会を大人と語る。
BUSINESS 商品企画を学ぶ。ではなく、
本当に商品をつくり、売ってみる。
COMMUNITY 地域について学ぶ。ではなく、
地域の人を巻き込み、祭りをつくる。
トーカの探究は、
「調べて発表して終わり」ではありません。
学びを、社会まで持っていく。
LEARN → CREATE → SHARE

学んだことを、
誰かに渡してみる。

考える。つくる。そして人に伝える。 自分とは違う視点に触れ、反応を受け取り、 また次の問いへ進んでいく。

MIDDLE SCHOOL

「好き」から始まり、
社会まで行く。 用賀中町キャンパス|中等部

子ども一人ひとりの興味を起点にしながら、 人、地域、仕事、経済、社会へ。 「学校の中だけでは完結しない学び」を日常的につくっています。

01
TALK WITH THE WORLD

放課後、英語が
「教科」じゃなくなる。

帰国子女の高校生と英会話。 テキストを進めるためではなく、話したいから話す。 世代も学校も越えて、人とつながるところから英語を使います。

02
CREATE YOUR OWN CULTURE

ポケモンカードが好き。
なら、倶楽部をつくろう。

子どもたち自身が「ポケモンカード倶楽部」を立ち上げ、 仲間を集め、活動をつくっていく。 誰かが用意したプログラムに参加するだけではなく、 自分たちで文化を生み出します。

子どもたちと大人が一緒に活動する様子
03
CREATE WITH OTHERS

教わるだけじゃない。
一緒につくる。

大人と子どもが同じテーブルを囲み、 同じプロジェクトに向き合う。 年齢や立場を越えて、共につくる経験があります。

04
TALK ABOUT OUR FUTURE

中学生が、
社会の未来を語る。

脱資本主義、循環型社会、地域経済。 その分野で実際に活動する大人と出会い、 「これからどんな社会をつくるのか」を対話する。 大人が答えを教えるのではなく、一緒に問いを深めます。

CREATE THE TOWN

祭りは、
参加するものから、
つくるものへ。

地域のお祭りを、子どもたち自身が企画する。 誰に相談する? どう人を巻き込む? 何をしたら人が集まる? そのすべてが、社会とつながる学びになります。

REAL PROJECTS

PROJECTS
DON’T END
IN THE CLASSROOM.

探究は、教室で終わらない。 本物の人、本物の地域、本物の仕事とつながるところまで進んでいきます。

PROJECT 01 / TRAVEL

旅を調べる、ではない。
旅そのものをつくる。

地域おこし協力隊の方との出会いをきっかけに、 「こんな旅をつくりたい」という構想からプロジェクトがスタート。

行程を考える。 地域の人に相談する。 仲間を集める。 人を巻き込む。 そして実際に旅へ出る。

最後は地域のコミュニティハウスで発表会。 自分たちの挑戦を社会へ伝えることで、 次の活動を応援してくれる人たちとの関係が生まれていきます。

構想 取材 企画 交渉 仲間集め 実施 発表

教室では得られない学びが、旅にはある。

地域の雑貨店と取り組む商品企画・プチ起業プロジェクト
PROJECT 02 / SMALL BUSINESS

「起業体験」ではなく、
小さな起業。

地域の雑貨店に入り込み、 「どんな商品なら人に喜んでもらえるだろう?」から考える。

店の人と話し、 商品を企画し、 原価を考え、 値段を決め、 制作する。

最後は、自分たちで営業するところまで。 探究を「作品づくり」で終わらせず、 相手のいる社会へ届けます。

市場を見る 企画 商品開発 価格設計 制作 営業

学びが、
応援者をつくる。

挑戦を自分だけのものにしない。 地域の人に話し、大人に相談し、社会へ届けてみる。

「面白いね」 「次も応援するよ」 そんな関係が、新しい挑戦へつながっていきます。

HOW WE LEARN

「好きなことを自由にやる」だけではない。

一人ひとりの興味から始める。 そして、その興味を社会へと少しずつ開いていく。 トーカのクルーは、その過程に伴走します。

01 好き
→
02 調べる
→
03 試す
→
04 人と出会う
→
05 動く
→
06 社会へ
ELEMENTARY SCHOOL

世界は、
まだ知らないことで
いっぱいだ。 用賀中町キャンパス|小学部

小学生の探究に必要なのは、 最初から立派なテーマを持つことではありません。

「なんか面白い。」
「もっとやってみたい。」
「これってどうなってるんだろう?」

そんな小さな感覚を、たくさん持つこと。 たくさん経験するところから、 その子だけの探究が始まります。

段ボール工作に取り組む小学部の子ども
EXPERIENCE → CURIOSITY
理科実験
Scratch
料理研究
スポーツ
工作
本・図書館
街に出る
対話する
FROM ELEMENTARY TO MIDDLE

学びは、少しずつ
社会へひらいていく。

01 経験する
02 好きになる
03 問いが生まれる
04 探究する
05 仲間と動く
06 社会とつながる

小学部で「好きの種」を増やし、 中等部で探究を社会へ。 年齢とともに、学びのフィールドも広がっていきます。

MEET THE REAL WORLD

「先生」だけが、
先生じゃない。

用賀中町キャンパスでは、 子どもの興味に合わせて、 社会で生きるさまざまな人とつながります。

01 / LANGUAGE

帰国子女の
高校生

02 / COMMUNITY

地域おこし
協力隊

03 / BUSINESS

地域で商売をする
お店の人

04 / TOWN

地域で活動する
まちの人

05 / EXPERT

それぞれの分野の
専門家

06 / SOCIETY

新しい社会を
つくろうとする人

教育の専門家だけが、 子どもの世界を広げるわけではありません。

何かに夢中になっている人。 新しいことを始めている人。 地域で挑戦している人。

社会そのものを、学びのフィールドにする。

YOGA NAKAMACHI CAMPUS

用賀中町
キャンパス

自分で時間割をつくり、 個人探究と仲間とのプロジェクトを行き来する。 一人ひとり違う学び方を前提にしたキャンパスです。

対象
小学部・中等部
登校
9:20〜
活動時間
9:30〜14:00を中心に活動
下校
14:40頃
学び
個人探究・探究プロジェクト・サークルタイム・1on1・基礎学習など
特徴
自分で時間割を設計/社会とつながるプロジェクト/少人数での伴走
JOIN US

学校だけが、
学びの場所
じゃない。

もっと自由に学びたい。
好きなことを、とことん深めたい。
社会の中で、本物の経験をしてみたい。

そんな子どもたちと、 用賀中町で待っています。

用賀中町キャンパスを見学する →

保護者の方のみのご相談も可能です。